欲求不満の人妻とのセックスは最高

欲求不満の人妻とのセックスは最高

彼女と知り合ったのは、ワクワクメールというコミニティサイト。

アドレスを交換してセフレとして現在でも関係は続いている。

「ホントに出会い初めて?」

「ホントよ。友達と、最近要求不満気味ね、なんて話してたらこのサイトを教えてもらって、それで…」

彼女には目当てのラブホがあるようで誘導される。

ラブホで定番のシチュエーション

ラブホのシステムに戸惑う俺をさりげなくリードし部屋に入る。

こちらも余裕のあるところを見せて、いきなり押し倒しはせずソファで飲み物に口をつける。

しばらく会話。

彼女のリクエストでHビデオの喘ぎ声を聴きながらキス、舌をからませる胸をそっと揉むと

「乱暴にされると痛いの…上手ね…優しいわ…」スカートの裾に手を伸ばすと

「この先はお風呂のあとで。いっぱい気持ちよくなろうね。お湯入れてくるね」

まるで欲情したソープ嬢

まるで欲情したソープ嬢

用を足しトイレから出るともう彼女はパンティを脱ぐところだった。

体の線は崩れ気味だが長身で胸もあり俺が好むタイプ。

「シャワー暖めておくから早く来てね」

浴室に入ると椅子が用意されている。

「座って…洗ってあげるね」

ソープを泡立て慣れた手つきで全身を丁寧に洗ってくれる足の指の間まで洗い終わると

「ごめん、たってくれる?」

チ○ポのカリの周囲を点検するようにじっくり回し洗いながら

「チンチン大きい~」

とうれしそうに笑う玉もアナルも慣れた手つきで優しく洗い上げる。

「こんなに優しい女性ははじめてだよ」

「そうかしら?これが当たり前だと思ってたけど…」

彼女が自分の方を洗い始めたので俺も胸と腹にソープを泡立て彼女の背中と擦り合わせ回し洗う。

「ええっ…楽しい!こんなの初めて!気持ちいいわ…やっぱり優しいのね…」

ベッドの上で悲鳴を上げる少女のような人妻

ベッドの上で悲鳴を上げる少女のような人妻

彼女はベッドに横たわりうっとりとした表情で

「どんなふうに気持ちよくさせてくれるの?」

とささやく。

あまりにも感じやすい身体で耳や首筋や脇腹への舌責めに悲鳴を上げて悶える。

乳首をそっと舐められたり乳房をず撫でるように愛撫されるのは大好きのようだ。

大きなヒップを上げさせ下に枕とバスタオルを敷く

「クンニ感じるの…声大きいから恥ずかしい…」

クリの皮を剥き舌先で舐め始めると彼女は悲鳴に近い声を出しながら悶える。

そうしながら自分の指でクリの皮を剥き上げ更に強い快感を求める。

舌先でクリを押しつぶすように強く早いストロークで舐め始めると彼女は全身を痙攣させ2分足らずでイッてしまった。

俺は舌が疲れる間も無く彼女がイッたので拍子抜け。

彼女はすぐに我に返ると

「電マ使ったことないの…一度使ってみたかったんだ」

と言うのでベッドボードの籠に入っている電マを、コードを引っ張りながら彼女の股間に持ってくる。

こういう所のって不潔なんだよな、と思ったが彼女が

「早く…」

というので、敷いてあるバスタオルでサッとヘッドを拭きスイッチを入れ最初はソフトモードでクリにあてがうと

「ええっ!しびれる!」

と叫ぶのでハードに切り替えると

「ああっ!強い!ダメ!おしっこ漏れちゃう」

「バスタオル敷いてるから漏らしてもいいよ」

1分と持たず彼女は電マの隙間から小便を小さくピュッピュッと吹き、それは花弁の間をつーっとアナルの方へ流れていった。

ヒップを持ち上げ大開脚でオール丸見せの彼女に

「恥ずかしくないの?」

と言うと、放心状態で

「もうどうでもいい…」

身体に力を取り戻した彼女は

「貴方も気持ちよくならなきゃダメ」

と言い俺をさっきまでの自分と同じ体勢にさせる。

”さあいくわよ”と言わんばかりにチ○ポをカリまで咥えこみねっとりとしたフェラを始める彼女の舌の動きと吸い上げに

「これじゃ弱い男だったらあっという間だよ」

と半分泣きを入れると

「だーめ。これからたっぷり頑張ってもらうんだから」

と顔を下げ玉舐めを始める絶妙な舌先の動きで玉全体を舐めまわされながら

「くっ…男殺しだな貴女」

と声を出すと

「ふふふ、さっきのお返しよ」

と嬉しそうに笑う。

長い前戯のあとでインサート

長い前戯のあとでインサート

「この大きいの入れて…」

用意してきた厚手のイボイボのゴムを彼女に被せてもらう

「いやらしいゴムね…私こんなの大丈夫かしら…」

さっきの体勢に戻った彼女の花弁の間に下から突き上げるようにゆっくりと挿入する。

大柄な身体からは意外な程中は狭くヒダヒダも多い湿った中にスムーズに滑り込ませると

「ああ…入ってる…お願い、激しくお願い…」

突き上げるように彼女の中の腹側を擦りまくると1分位で

「もうイヤ!止めて!イク!」

と叫びながら彼女1人でイッてしまい、締め付けながらヒクヒク痙攣してしまった。

まだ射精していない俺に対し彼女が2回イキ3回目の途中で厚手のゴムを被った俺は疲れて中折れしてしまった。

中折れを感じた彼女は無言で素早く起き上がり、自分の秘部液まみれも関せず一心にゴムフェラを始めた。

その姿に徐々に立ち直った俺は再び彼女と合体し彼女の3度目の痙攣に合わせて放つことに成功した。

ゴム出しを感じた彼女は

「中でプクプクいってる…出したのね…」

とうっとりとした表情で呟いた。